論理回路デザイン
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バスプロトコル

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設計例の説明の都合で追加するかもしれません。最初からごちゃごちゃつけると、理解する気力がなくなりますし。
[2]
同じアドレスにWriteしてReadする場合、同じ値にならないと駄目です。しかし、R/Wパイプラインが独立していると、両者の関係をチェックし制御しなければいけません。これらコヒーレンスを保つにはコストがかかるので、マスター側で排他制御したりすることもあります。